Amazonの★4.5、信じていいのか分からない。
そのとき「なぜそう言えるのか」を見せるChrome拡張です。
↑ Amazonの商品ページを開くと、この1行が出ます。押すと根拠がすべて開きます。
商品ページを開くだけで、その商品のレビューを自動で読み取り、7つの観点から不自然な点がないかを調べます。
Amazon Vine先取りプログラムのレビューは、制度上「買っていない」のが正しいので、 買った記録がない投稿としては数えません。
安全度◯%という数字だけでなく、怪しいと判断したレビューの本文そのものと、どの特徴に引っかかったのかを並べて出します。信じるかどうかは、根拠を見てあなたが決められます。
その商品のレビュー総数から「統計的に何件読めば全部読んだのと同じ結論になるか」を計算します(信頼水準95%・許容誤差±10ポイント)。足りないときは「あと◯件必要」とそのまま書きます。
100点満点の減点方式です。不自然な点が見つからなければ100点。点数のメーターで、いまどのあたりかが一目で分かります。
65点以上=合格(★をそのまま信用してよい) / 64点以下=不合格(★は作られている可能性がある)
レビューが少なすぎて調べられない場合は、点数を出さず「判定不可」と表示します。調べられていないものを「合格」とは言いません。
分析はすべてあなたのパソコンの中だけで行われます。 レビュー本文も、閲覧履歴も、外部のサーバーへ自動的に送信されることはありません。 アクセス解析も広告トラッキングも入っていません。開発者を含め、誰もあなたが何を見たかを知ることはできません。
例外は1つだけです。あなたが自分でボタンを押して候補ページへ移動するときに限り、 その商品のID(ASIN)が移動先のURLに含まれます。レビュー本文や閲覧履歴は含まれません。
要求する権限は「Amazon.co.jpの商品ページで動作すること」だけです。 詳しくは プライバシーポリシー をご覧ください。
⚠ インストール時に「信頼されていません」と出ることがあります
Chromeの「セーフ ブラウジング保護強化機能」を使っている場合、 「この拡張機能は、セーフ ブラウジング保護強化機能で信頼されていません」と表示されます。
これは公開したばかりの拡張機能にChromeが自動で付ける表示です。 Chrome ウェブストアの審査には通っており、中身が危険と判定されたわけではありません。 Googleは開発者の実績年数で判断しており、コードの内容とは無関係です。
「続行」を押せばインストールできます。実績が積み上がれば表示されなくなります。
「不合格」と判定された場合、あなたがボタンを押すと、同じカテゴリで検査を通過した代わりの商品を紹介するページが開きます。 そのページの商品リンクはAmazonアソシエイトのリンクで、購入されると開発者に紹介料が入ります。これが運営費です。